あなたの悩みにぴったり対応する膣引き締めクリニック紹介サイト

menu
TOP » 膣の悩みを解消!目的別施術一覧 » 膣の入り口を引き締めたい

膣の入り口を引き締めたい

膣の入り口がゆるくなってしまうと入浴時にお湯が入ってしまったり、くしゃみをしたときに尿漏れが起きたりといろいろな弊害が生まれます。さらに酷くなると普通に歩いているだけでも膣周辺が開いているような違和感があり、つねに落ち着かない状態になってしまいます。

病気ではないにしてもデリケートゾーンの問題点は気になりますし、治療によって改善できるのであれば早めに改善したいですよね。今回は膣の入り口がゆるんでしまう原因や、最も有効な施術方法について知りましょう。

膣の入り口のゆるみが起こる原因

膣の入り口がゆるくなってしまう原因は出産経験や加齢による筋肉のたるみです。子宮や骨盤の下には骨盤底筋と呼ばれる筋肉があり、この筋肉が正常に動くことで膣や尿道、肛門などの引き締め、開閉が行われます。しかし、出産によるいきみや産道の開きにより骨盤底筋に負担がかかると、筋肉がゆるんでしまうことがあります。筋肉がゆるむと膣の入り口もゆるみ、尿漏れも起きやすくなります。また、加齢により身体の筋肉量が減り、骨盤底筋が衰えて膣の入り口がゆるんでしまうということも考えられます。

膣の入り口のゆるみに有効な施術方法と機器

膣の入り口を確実に狭くしたいのであれば膣の入り口部分の粘膜にヒダを作る膣縮小手術がおすすめです。患部に麻酔注射をして糸で縫合して膣の入り口を狭くします。溶ける糸を使用するので抜糸の必要はありません。

しかし、この方法は患部を糸で直接縫合するので身体への負担が大きく、回復までに時間がかかりますし、性交渉なども1ヶ月間はできません。最近では超音波による膣の引き締めやインティマレーザー治療、高周波治療などの身体への負担が少ない施術が人気です。こういったメスを使わない治療は回復が早いのでダウンタイムが短いというメリットがあります。性交渉も3日から1週間で可能になるので、身体への負担を考えて選ぶ人が多くなってきています。

おおよその料金相場とダウンタイム

名称 料金目安 ダウンタイム
膣縮小手術 40万円ほど 1ヶ月ほど
インティマレーザー(Vタイトニング) 20万円ほど 3日ほど
ヴィーナスハイフ(V-HIFU) 20万円ほど 3日ほど

施術を取り扱っているクリニック

みどり美容クリニック

東京都渋谷区広尾5-16-2KITAMURA65KAN 3階

このサイトでは「患者さんの悩みを解決する対応力」というポイントから、東京の膣引き締めクリニックを施術機器の取扱数が多い順にランキング化していますので、ぜひ参考にしてみてください。

東京の膣引き締め
対応力ランキングを見る